親知らず抜歯

20歳の時に親知らずが虫歯になり、抜歯することになりました。予防接種でさえ恐怖で避け続けてきたのに、外科治療となると聞いただけで眩暈がします…トホホ。この際なので上下2本ずつ抜く事にしました。どうして芦屋で口コミの歯医者を探すには上の親知らずから抜歯。麻酔…怖い!チクッとしますねーと言われ全身が硬直。ギューッと冷たい薬剤を歯茎に感じます。と、すぐに痺れがやってきて片側の口がだらーんとした状態に。麻酔が効いたかなーと確認され、歯茎をトントン叩かれました。今里のこの話題の歯医者は大阪東成区でもここが何も感じない。確認が済んだところでお待ちかね(?)のメス!!ぎゃー無理無理!脂汗MAXで力を漲らせていると、「はい 力抜いてくださいねー」と。この一大事に力抜けるわけがない!そのまま押さえつけられてグイッグイッと力いっぱい肉を切る感触。涙出ました。。評判の小児矯正を探すなら神戸がどうしてもそのまま鉗子で歯を掴み、ギシギシ…スポーン!歯ってこんな風に抜けるんだーと感動。消毒のようなものを縫って縫合。この間麻酔注入後10分足らず。次に下の親知らずの抜歯。こちらは横に生えていたため上の親知らずのようにはいかず、ガーンガーンと歯を破壊し始めました。大工事。東成区でも評判の今里の歯医者を探すとなるとは私の口どうなっちゃうの!?と思っていましたが、こちらも10分ほどで歯がバキッと割れ、かけらを回収し消毒→縫合。思っていたよりもずっと早かったです。術後は意外と腫れも痛みもなく、小心者なので何か食べカスがつまるのが怖く、ほとんど固形物が食べられなかったのが辛かったくらい。その芦屋の歯医者で人気の矯正をするというと腕の良い先生で良かったです。がなかなかの恐怖体験だったため、残りの2本は、もし虫歯になったら抜きます。。